
2023年に始動し、じわじわと注目度を高めているアップサイクルアートプロジェクト《LESS, BUT BETTER(レス・バット・ベター)》が好評につき、今シーズン第2弾となるエキシビションを4月11日(土)・12日(日)の2日間、東京・渋谷にて開催。
今回ローンチする作品群は、元プロスケートボーダーでアーティストの清水 葵が日本の伝統工芸品をフィーチャーするクラフトアートレーベル《ACRAFT(エークラフト)》とのコラボレーション。《ACRAFT》の象徴であるトラディショナルな達磨のリブートにフォーカスし、“着ることのなくなった衣装”でお色直し。現代のムードと乖離している古式ゆかしい“達磨”が、イマのライフスタイルやインテリアにフィットするファッショナルブルなオブジェクトに整っている。もちろん、すべてオートクチュールを彷彿とさせる一点モノ!

TOXIC BLOOM
[W14×H16.5×D14cm]¥88,000

SILENT ARMOR
[W14×H16.5×D14cm]¥88,000

MIDNIGHT BUTTERFLY
[W19×H20×D17.5cm]¥121,000

黒蛇
[W19×H20×D17.5cm]¥110,000

Soft Guardian
[W26.5×H29×D24.5cm]¥165,000

碧装
[W19×H20×D17.5cm]¥121,000
LESS, BUT BETTER×ACRAFT「達磨展」
会期:2026年4月11日(土)・12日(日)
会場:OPENBASE SHIBUYA – MINI ※入場無料
住所:東京都渋谷区宇田川町14-13 宇田川町ビルディング1F
営業時間:11~19時
Instagram:less.butbetter_official